斉藤すみおの普段着トーク
平成30年9月19日

を掲載しました

皆さん、こんにちは

今日は9月19日(水)です。

 

秋の気配が一段と色濃くなってきています。

一雨ごとに寒い季節に向かっているようで、着る物の選択に苦労しますが・・・

 

14日(金)には、平成30年度浦臼町敬老会が盛大に開催されています。

75才以上の対象者が447名の内、181名が出席、高齢化率43,7%と一段と高齢化が進んでいる中、最高100才の女性からで白寿5名、米寿22名の方々にお祝いの花束を贈呈しました。余興では、ゆうあいの郷職員のヤングマンや、大道芸人の「ミスターきくち」さんによる風船芸、さらには認定こども園なかよしのお友達が40名ほど参加してくれて、盛り上げてくれました。

皆さんに本当に感謝です。いつまでもお元気にお過ごしください。

 

19日(水)、総理大臣からの100才感謝状を鶴沼の松田ツネ子さんに贈呈してきました。

大正7年生まれのツネ子おばあちゃんは今でも洗濯やお掃除など身の回りのことは自分でするようです。同級生も皆さんいなくなり寂しいと言っていましたが、これからもいつまでもお元気にご家族と共にお過ごしください。

本当にご長寿おめでとうございます。

 

JR北海道の常務が来町され、地震の影響で運休していた札沼線月形~新十津川間は21日に開通予定の報告を受けたところです。

本町では踏切の遮断機が下りっぱなしで、音も鳴りっぱなしで、地域住民から数件苦情が来ていましたが、大きな混乱も無く終わっています。

札沼線廃線の最後までしっかりと運行できる体制を確保されることを希望しています。

 

今日はここまでです。